爽やかな香り オカイティー茶園の高原の澄み切った空気を思い出します。! [オカイティー高原の爽やかな香り] ダージリン・オカイティー茶園[OKAYTI]*産地:ダージリン・オカイティー茶園 DJ-496 *季節:2006年オータムナル(秋摘み) *等級:FTGFOP1(フィナー・ティピー・ゴールデン・フラワリー・オレンジ・ぺコー)*内容量:50g入り (25ティーカップ分) [リーフ拡大写真]*産地:ダージリン・オカイティー茶園 *等級:FTGFOP1 *内容量:50g● リーフについて爽やかな印象の緑色っぽいリーフです。(発酵度を抑えて作ってあります)このような爽やかで若い印象のリーフの紅茶は、できるだけ早く 新鮮な新茶のうちに飲むと、より美味しく感じられます。また、リーフの中に白い新芽(シルバーティップス)も適度に含まれており そのリーフの品質の良さが確認することができます。リーフに顔を近づけて、香りを確認してみると、爽やかな 鼻から頭にかけて駆け抜けるような、透明感ある香りを感じます。 口に入れたときに、「すぅー」っと 爽やかな香りが広がっていきます^^発酵度を低めに烏龍茶のように作っている紅茶なので 香りや味わいは爽やかです。ダージリン特有の、心地よい渋みも感じます。 飲んだときに、オカイティー茶園らしい爽やかな香りが 口の中で広がっていきます。 口の中に、澄み切った高原の香りの空間ができて、 それが、爽やかに空間を広げていっているようです。 ダージリンの中でも特に標高が高いオカイティー茶園の 高原の澄み切った空気を思わせるような爽やかな香り^^ 少し冷めてから飲んでみると、ほのかな甘みある味わいも感じます。飲んだ後に、ふわぁっと口の中で自然のほのかな甘みが広がります。 *自然の茶葉の甘みなので、砂糖のように強い甘みではなく 茶葉から感じられる「ほのかな上品な」甘み 後口も心地いい香りと味わいが残っています。 この紅茶の特徴は、「爽やかに広がる香り高さ」 香りが好きな方に、おすすめのオカイティー茶園です。 オカイティー茶園の高原の澄み切った空気を思い出させてくれます^^ 4分 紅茶のレシピ参照◆オカイティー茶園について かつて、英国エリザベス女王が1959年の品評会で絶賛したかつて、英国エリザベス女王が1959年の品評会で絶賛し、帰国後にわざわざ賛否の手紙をオカイティー茶園に書きました。 かつて、品評会でエリザベス女王が絶賛し、帰国後にわざわざ茶園に感謝の手紙を送ったという経験をもつ、オカイティー茶園 (1959年の紅茶の品評会エピソード 詳細)オカイティー茶園まで伺いました^^ オカイティー茶園 訪問記 写真はオカイティー茶園のマネージャーの方。 茶園について説明してくれました。 オカイティー茶園は、標高が2000メートルとダージリンの中でも特に標高の高いところにあります。 そのため、朝晩の寒暖の差が激しく、リーフが強く育つため、香り高い紅茶を作ることができます。 エリザベス女王がかつて、絶賛して、茶園名が名づけられた オカイティー茶園....1ヶ50g1500円(税込)↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓ 1ヶ50g1350円 (税込)1ティーカップ わずか54円爽やかな香り オカイティー茶園の高原の澄み切った空気を思い出します。 |
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